いつも体動が多い為、今回側臥位になっても、すぐに側に行かなかった。
常に、観察していられるよう、スタッフの配置を朝の時点でリ−ダ−が指示する。観察が常に出来ない時は、状況に応じて固定、抑制帯使用をしていく。